夢の吊橋へ行く前に

夢の吊橋の景観を守るため、そしてより多くの人が楽しめるように、次の点にご留意ください。
みなさまのご協力をお願いいたします。

 
 

〈NEW〉見学時間について

日が暮れてから夢の吊橋へ向かうのはおやめください。散策ルート周辺には崖など危険な箇所があり、また野生動物の生息域でもあります。暗くなってからの散策は大変危険です。明るいうちにお越しください。
 
 

〈NEW〉台風の影響について

※2017年11月24日現在
2017年8月の台風以降ご迷惑をお掛けしておりました、夢の吊橋がかかる大間ダム湖の水の濁りが収まってきました。徐々に夢の吊橋本来の美しい風景が戻ってきていますので、ぜひお出掛けください。みなさまのお越しをお待ちしております。
 
 

-安全運転でお越しください。

・夢の吊橋がある寸又峡(すまたきょう)への道のりの大部分は、カーブの多い山道です。途中すれ違いができない道幅の箇所もあります。運転には充分ご注意ください。
・ゴールデンウィークや秋の紅葉の時期などは、大変混雑します。時間にゆとりをもってお出掛けください。
・工事や天候による道路状況などの情報は、川根本町まちづくり観光協会ブログで随時お知らせします。
川根本町まちづくり観光協会ブログ
 
 

譲り合いにご協力をお願いいたします。

・夢の吊橋は、渡ることができる人数に限りがあります。混雑時には人数調整のためにお待ちいただくこともありますので、あらかじめご了承ください。
 
 

歩きやすい靴をおすすめします。

・寸又峡温泉街から夢の吊橋までは、30分ほどの散策ルートが整備されています。途中階段が続く箇所、滑りやすい箇所がありますので、歩きやすい服装・靴でお越しください。
・安全のために、混雑時には夢の吊橋が一方通行となります。この場合、温泉街→夢の吊橋→温泉街の周遊ルートをお進みいただきます。約60分の道のりです。